コーチの仲間は男女を問わず、
素適な学校をつくろう!!
とゴール設定をしている人が多くいます!
とても素晴らしいことと思います!!
私もそのうちの一人なのですが、、、
「夢を持ちましょう!」
夢を持つことの大切さが、
コーチング理論と
脳科学でしっかりと解るのですね!
そして、過去の成績だけを見て進路指導をする
教育のあり方に疑問を感じてしまう訳です!
「夢を持っていい!」
「成績なんて関係ない!」
「ただただ夢に向かって好きなことを好きなだけやってみて!」
そんな育て方をしてみたい訳です!
一番、注目しているのは「サドベリースクール」
究極の自由な学校、カリキュラムも何も無い!
でも生徒も一人の一員としてすべてを話し合いで決めていく
デモクラティックなスタイル。
生徒さんたちは皆、大人びて純粋でステキでした!!
まだ北欧の研究はできていませんが、、
図書館などは皆が集う
日本で言う地区センターのような機能を果たしていて
みんなが思い思いのことをして遊べる公共施設になっているそうです。
一条校やバカロレアなど日本や国際基準に沿ってと思うと
色々な制約も出てくるわけです!
ただ近い将来、会社出勤がなくなると言われているように、
学校へ登校する形態も変わっていくのかも知れませんね!
チャータースクール、ホームスクールなど
海外では色々なスタイルがもうすでに認可されているようです!