コーチングが世界を救う!

コーチングが世界を救う!!

なんて言うと、あなたはどう思いますか?

コイツ完全に猛信者だな!なんて感じるでしょうか?

別にコーチングという言葉はどうでも良いんですが。

要は、脳科学や論理性に基づいて
私たち人間がどう思考したら良いか?

そう言ったことをみんなが知っている社会が必要となってくる、そんなビジョンなんですね。

AI社会にもきっと必要です!

例えば、八方ふさがりの閉塞感漂よう現実という状況があって、そこにいくら過去のデータを持って来ても解決しない場合があるんです。

そこで必要なのが、皆んながイイなと思えるビジョンを描く能力なんですね。

その能力が私たち人間には備わっているのです。

現状にそぐわない、過去の事例に順じない、
ある意味論理性を飛び越えた発想こそが、
最新の脳科学の論理性に則っている訳です。

だから、

子供たちに、夢を持っていいんだよ!

現状に囚われる必要はないよ!
過去のデータに囚われる必要ないよ!

将来どんなビジョンを描けるかが大事だから、
今それに必要な体験をしてね!

そんな事をまともに言える大人が増えるためにもコーチング的な考え方は必要だと感じているのです。

コーチング自体は、アメリカを中心に4、50年をかけて、心理学や脳科学をベースにノウハウ化されたメソッドです。

当然、マインド、心の世界を扱うので奥は深く、そこに東洋的であったり、非言語的な要素が合わさり進化していくのも面白いのですね。

逆に言えば、そう言った心を扱った世界というのは古来から存在していて、それをいかに科学的、論理的に誰でも理解できるようにノウハウ化するチャレンジをし続けているのがコーチングと言ってもいいかも知れません。

ぜひいっしょに学習して行きましょう(^^)